入試情報・オープンキャンパス

オープンキャンパス(7月18日)



経済学科イベント

経済学で地域を動かす!経済学科の学生が語る大学生活とリアルな学びの現場

「大学ってどんなところ?経済学はどうやって社会の役に立つの?」そんな疑問を、経済学科で学ぶ田中ゼミ生が徹底解説します!普段の授業風景はもちろん、ゼミで取り組んでいる地域産業の分析やプロジェクト活動の裏側まで、学生の視点から包み隠さずお話しします。先輩たちのリアルな体験談を聞いて、あなたも大学生活の第一歩を踏み出してみませんか?


企画で終わる大学と、実際にやる大学(福山大学)の違い

さまざまな大学で「スポーツマネジメントコース」や「スポーツ経営」は学べます。しかし、実際にプロの試合を運営できることが本学の強みです。今回の模擬授業では、実際に学生が取り組んだ課題について取り組んでみましょう。また、スポーツマネジメントコースならではの取り組み(フィールドワークやグループワーク)を体験してみてください。


経済学的な視点に触れてみよう

大気汚染、水質汚濁、森林伐採、乱獲、ポイ捨てなどにみられるように、なぜ過剰に環境や資源は利用されてしまうのでしょうか?環境保護活動、ボランティア、マスクの着用、校内清掃や文化祭の手伝いはなぜ自主的に行われなかったりするのでしょうか?テーマがあらゆる方向に向かっている気がしますが、これらは経済学を使って統一的に理解することができます。この講義ではちょっとした実験と事例を通じて経済学的なものの見方を知るとともに、それを応用した対策例なんかも眺めてみることにしましょう。