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研究・産学連携 研究施設・設備
Research facilities and equipment

安全安心防災教育研究センター

概要

安全安心防災教育研究センターは、阪神・淡路大震災をきっかけに地震に対する防災を目的として設立されたハイテク・リサーチ・センター(2004年より構造・材料開発研究センター)を、更にIoTやAI等の先端技術を活用して福祉・環境等も含む広い範囲での人々の安全安心や暮らしの向上に貢献すべく組織を拡張して2014年に再設立されました。現在の当センターは、旧センターの目的を継承する構造・材料開発研究部門と、新たなスマートコミュニティー教育研究部門で構成されます。

 当センターは工学部、工学研究科を主たる運営組織とする大学直属の機関であり、同様の他の学内研究組織と協働して福山大学ブランディング研究プロジェクトを支える一方、当センター個体としても地域の研究機関、産業界、自治体等と連携した研究を推進し、安全安心で活力ある地域づくりに貢献します。得られた学術成果は、学術論文、学会発表、公開講演会、年次活動報告書等で公表するとともに、産学連携推進と人材育成により地域社会の発展に貢献します。



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