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メディア・映像学科
Department of Media and Visual Studies

第13回高校生CMコンテスト2018

第13回高校生CMコンテスト2018サイトを開設しました。

今年度から応募部門を「映像作品の部」と「ポスターの部」(新設)に再編いたしました。

今年もみなさんの力作をお待ちしています。

第13回高校生CMコンテスト2018について

CMコンテストについて

高校生CMコンテストは、映像メディアに対する高校生の豊かな感性を開花させ、その才能を支援することを目的として、福山大学人間文化学部メディア・映像学科が毎年開催しています。

第13回目の今年度は<地域の魅力を発信>と題し、2つの部門で作品を募集します。地元の魅力で人をひきつけ、思わず人々が行きたくなるような作品をお送りください。高校生であれば個人・グループを問わず応募できます。あなたの作品をお待ちしています。

募集要項

今年のテーマ

<地域の魅力を発信>

地元の魅力で人をひきつけ、思わず人々が行きたくなるような作品をお送りください。

応募資格

高校生であればどなたでも応募できます。個人・グループを問いません。

応募方法

  • 応募用紙(PDF)をダウンロードしてください。
  • 応募用紙表紙に記載された記入方法に従い、応募される部門の応募用紙にご記入ください。
  • 第13回高校生CMコンテスト2018応募フォーム(Google社のサイトに移動します)にアクセスしていただき、必要事項を記入の上「送信ボタン」をクリックしてください。
  • フォーム送信後、ご登録いただいたメールアドレスに応募番号が記載されたメールが届きますので応募用紙の右上に必ずご記入ください。

応募番号をお知らせするメールの送信者はinfo●fukuyama-media.jp(●をアットマークに変えてください)、コンテスト事務局からのお知らせのメールの送信者はcm_contest●fuhc.fukuyama-u.ac.jp(●をアットマークに変えてください)です。これらのアドレスからのメールが受け取れるメールアドレスのご登録をお願い致します。


複数の作品を先生がまとめてご応募される「一括応募」はこちらのページからご応募下さい

部門

  • 映像作品の部:撮影・編集した15秒か30秒の映像作品
  • ポスターの部:短いフレーズに地域の魅力を凝縮し、地域の魅力を1枚の写真やCG素材等で伝えて下さい

ポスター部門について

今回より新設となりましたポスター部門への応募作品は以下の要領で制作をお願いします。
  • ここでの「ポスター」とは、写真やイラスト、CGなどの画像と、キャッチコピーで構成された作品のことです。
  • ポスターは、A3サイズ(297x420ミリ)を想定して作成してください。縦横は自由です。
  • モノクロ、カラーは自由です。
  • 長辺が2500ピクセルから5000ピクセルの画像(画像形式は<JPEG>、<PNG>、<TIFF>のいずれか)もしくは、A3サイズのPDFとしてポスター作品のデジタルデータを完成させてください。
  • オリジナルの画像およびキャッチコピーでの表現に限定します。web等から写真素材や画像、アイデアをコピーしての使用は不可です(フリー素材の使用も避けてください)。

  • グランプリ(各部門1点)
  • 金賞(各部門1点)
  • 特別賞&ふくりん賞(全部門から数点)

ふくりん賞:福山賞、尾道賞、鞆の浦賞、松永賞、尾三賞、衣笠賞、備中賞、備後賞など、福山大学の近隣地区や地名に関連する特別賞です

応募締切

2018年8月31日(金)消印有効

審査員

プロの映像クリエイター複数名

入選発表

審査結果は本Webサイトで公表します。

応募・お問い合わせ先

〒729-0292 広島県福山市学園町1番地三蔵
福山大学人間文化学部
「高校生CMコンテスト」係
TEL: (084)936-2112(内線2223)
Eメール: cm_contest●fuhc.fukuyama-u.ac.jp(●をアットマークに変えてください)

応募作品は、未発表オリジナルのものに限ります。作品に用いる素材は、応募者本人が撮影・録音したもの、または権利者から事前に使用許諾を得たものに限ります。入選作品を使用する権利は、福山大学に帰属します。入選作品は、福山大学発行の冊子、Web、新聞等に掲載される場合があります。応募作品は返却いたしません。

個人情報について

応募者の個人情報については、本コンテストに関してのみ利用し、本人の承諾なしで目的以外に利用、または第三者に提供しません。

審査について

すべての部門において,主に次の3つのポイントに関して審査をします。

  • テーマ、企画意図が明確であるか
  • 作品にメッセージ性があるか
  • 表現方法や表現技術に工夫があるか

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