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メディア・映像学科
Department of Media and Visual Studies

学科紹介

コミュニケーションのデザイン+情報社会の探究
=メディアの達人。
~キミ自身が情報発信源に~

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学科の学び


コミュニケーションのデザインと情報社会の探求

メディア・映像学科のカリキュラムでは、現在、そしてこれからの情報社会におけるメディアの役割や機能を学び、その特性を活かすコンテンツ制作力を身に付けます。メディアは情報社会の発展とともに進化しています。学んだことを社会に役立てられる実践力のある人を育てます。

学科の特徴


Point1コミュニケーションのデザインと情報社会の探究

世の中にあふれる多様なメディアの役割や機能を学び、情報社会の様々な現象を読み解く力を身につけます。さらに映像や印刷物など、様々なメディアを活用して自ら情報発信するために必要な表現やデザインの知識・技能を習得します。映像・印刷物・CG・Web・ゲーム等のコンテンツ制作演習により実践力も身につけます。


Point2理論と実践を融合させ、相乗効果を生み出すカリキュラム

情報社会の様々な現象を読み解くための知識を学ぶ「社会情報コース」と、表現やデザインの知識・技能を修得する「映像表現コース」からなるカリキュラムを組んでいます。これらを横断的に学修することで情報社会に関する幅広い知識を身につけ、さらに映像・印刷物・CG・Web・ゲーム等の制作演習を通して実践力を養います。


Point3学生が様々なイベント・ワークショップに参加

2月25日(土)に、毎年の恒例行事となりましたメディア・映像学科主催の映画上映会を、福山駅前シネマモードで開催しました。今年は、『少女たちの羅針盤』を手掛けられた長崎俊一監督をお招きし、長崎監督の短編作品2編を上映しました。それだけでなく、メディア・映像学科生たちの制作した短編6編+3DCG映像の上映と、それらの作品に対する長崎監督からのご講評といった、かなり盛り沢山な内容となりました。


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