

| 1年 | 2年 | 3年 | 4年 | ||
| キ ャ リ ア 教 育 |
自己 理解 |
大学入学前までの自分を振り返る。 大学で伸ばしたい力をイメージする。 |
就活をきっかけに、社会で活かしたい自分の豊美を意識する。 不足している力を改善する。 |
専門性を活かし、将来を見据えた自己啓発の行動を考える。 | |
| 社会 理解 |
社会の様々な活動に、大学の学びが結びついていることに気づく。 | 自分の専門分野が結びつく社会活動を考える。 専門分野で学ぶ内容を再整理する。 |
大学で学んだことを活かして、社会活動に貢献できることを考える。 | ||
| 職業 理解 |
営業、企画、スタッフなど職種の内容を理解する。 企業、自治体、各種団体などの事業分野、特徴を理解する。 |
業界研究、企業研究の方法を理解し、就職先を絞る。 志望動機を作成する。 |
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| 目標 設定 |
大学4年間の目標を設定する。 | 1年間の活動を振り返り、必要に応じて目標設定を修正する。 | 就職活動に向けた目標設定をする。 1、2年の活動を振り返り自己評価する。 |
卒業後の生活について考える。 ライフプランを設計してみる。 |
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| 就活 スキル |
就活に必要なビジネスマナーの基本(対人コミュニケーションの基本)を習得する。 | 応募書類(エントリーシートなど)の書き方、筆記試験、面接・グループディスカッションの演習。 | より実践的なビジネスマナーの習得。 | ||
| 基 礎 的 ・ 汎 用 的 能 力 |
コミュニケーションスキル | 「コミュニケーション」について考える。人間関係を維椿、広げていくために必要なスキルであることを理解する。 | 受け取る側を意識した上で、表現する力を習得する。 (文書、ロ頭など) |
就活で必要なスキルを習得する。 ・エントリーシートの書き方 ・社会人との会話 ・面接対応 |
ネゴシエーション、クレーム対応など、よりハードルの高いコミュニケーションを学ぶ。 |
| 数量的スキル | 社会活動を理解するために必要な数量的視点を学ぶ。 (統計量の読み方など) |
業界・企業研究に必要な数量的分析の基本を学ぶ。 (IR情報、四季報などの分析) |
マーケティングに必要な数量的視点を学ぶ。 | ||
| 情報リテラシー | 学生生活に必要な情報源を知り、情報収集の方法、留意点を学ぶ。 (図書館、インターネットなど) |
社会情勢を知るなど、社会人に必要な情報を習得する方法を学ぶ。 (新聞、TV、WEBなど) |
就職先の事業者を理解するための情報収集の方法を学ぶ。 (業界紙、OB・OG訪問など) |
マーケティングに必要な情報収集の方法を学ぶ。 | |
| 論理的思考力 | 「レポートの書き方」など論理的な思考の流れを学ぶ。 | ロジカルシンキングの基本を学ぶ。 | ロジカルシンキングを応用する。 (志望動機などにいかす) |
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| 問題解決能力 | 自己の課題を意識し、解決する方法を考える。 | 社会の課題を整理し、解決案を考える。 | 企業など事業者の課題を想定し、解決策にまとめる。 | 社会の課題を整理し、自分の貢献できることを考える。 | |