受験生のためのQ&A
A 受験できます。大学入試センター試験利用入学試験(前期・後期)を実施しています。詳しくはこちら(前期・後期)をご覧下さい。
A 併願できます。推薦入試(A日程)・一般入試[前期(A日程)]で、試験日自由選択制を導入しています。なお、大学入試センター試験利用入学試験は、学部・学科ごとに出願すれば併願できます。 入試日程はつぎのとおりです。
※試験日ごとにそれぞれ手続きすれば受験できます。
※大学入試センター試験利用入学試験は、大学独自の個別学力試験は課しません。
A 併願できます。福山平成大学でも推薦入試(A日程)・一般入試[前期(A日程)]で、試験日自由選択制を導入しています。また、大学入試センター試験利用入学試験(前期・後期)も実施しています。
入試日程はつぎのとおりです。
推薦入試A日程・B日程
大学入試センター試験利用入試前期・後期
※試験日ごとにそれぞれ手続きすれば受験できます。
※大学入試センター試験利用入学試験は、大学独自の個別学力試験は課しません。
A 特別奨学生Aは、推薦入試(A日程・B日程)、一般入試〔前期(A日程・B日程)・後期〕、大学入試センター試験利用入試(前期・後期)の成績優秀者から選抜します。一般入試(前期A日程)は約100名、その他の入試は若干名として選抜します。したがって、特別奨学生としての独自の試験は課しません。合格者には、原則として4年間(薬学部は6年間)の授業料の5割を免除します。ただし、学業成績が不適当(留年、または前年度単位取得科目の平均点75点未満)と認められる場合には、特別奨学生としての身分を取り消します。
A 福山大学では、AO入試を実施しています。詳しくは、こちらをご覧下さい。
A 推薦入試の志願者は、学校長の推薦によるものであり、合格したらその趣旨からして入学されることを期待します。
A 推薦(A日程)・前期(A日程)入試では、試験日が異なれば、同一学部・学科を複数回志願することができます。合否の判定は、推薦(A日程)・前期(A日程)入試では、試験日の区別なく同一学部・学科単位で行います。複数の試験日で同一学部・学科に合格した場合は、高得点の受験番号を合格として発表します。ただし、試験の結果、各試験日、あるいは選択科目間における平均値に著しい得点差が生じた場合、平均値による調整を行い、各試験日や選択した科目によって受験生諸君に有利不利の生じないようにしています。
A 推薦(A日程)・前期(A日程)のそれぞれの入試で同一学部・学科を複数回受験する場合に限り、調査書は一通提出して下さい。ただし、他学科を併願する場合には、それぞれ調査書が必要となります。(調査書は、推薦(A日程)・推薦(B日程)・前期(A日程)・前期(B日程)・後期入試において、それぞれ必要となります。)
A 推薦入試(A日程・B日程)では「自己紹介書」が必要です。これは高校在学中のクラブ活動など受験生が積極的に自己を紹介するもので、面接を行うときに必要となります。
A 推薦入試問題及び解答は「入試のしおり」に3ヶ年分集録しています。なお、前期入試問題は教学社が出版する大学入試シリーズ(通称赤本)として、8月上旬に出版されるので書店で購入して下さい。
A 電話による問い合わせには応じられません。合格者には本人宛に通知します。
A 色弱は問題としませんが、重度の色覚異常の人は工学部、生命工学部及び薬学部では学習に支障があるので専門医の再診をもとめることがあります。
A 推薦入試(A日程・B日程)の試験当日は、試験場に午前9時までに集合することになっています。前期入試(A日程・B日程)・後期入試の試験当日は、試験場に午前9時30分までに集合することになっていますが、受験生は十分な余裕を持って遅刻しないように集合して下さい。
A 鉛筆(HB)及び消しゴム、ボールペン(黒又は青)を必ず持参して下さい。なお、計算機機能付き時計は持込みできません。ただし、経済学部の推薦入試(A日程・B日程)で商業(簿記)を選択する者は、算盤又は電卓を持込むことができます。(翻訳機能付きは不可)
A 見学会・体験入学会は、3年生に限らず、1年生及び2年生並びに先生及び保護者の皆様も参加できます。
見学会・体験入学会について詳しくはこちら。
見学会・体験入学会のほか、10月22日(土)・23日(日)の大学祭実施期間中にもオープンキャンパス見学会、入試個別相談会を実施いたします。 また、上記日程以外で見学を希望される場合は、入試広報室までご連絡下さい。
A 大学付近(1.2キロ周辺)と松永駅付近に学生寮(民間)・ワンルームマンション及びアパートが多数あり、入居については心配ありません。女性専用マンションもあります。一ヶ月の部屋代は1.2〜4.8万円、共益費1〜6千円、食費は 2.5万円程度です。 また、学内には女子学生寮(定員128名)があり、経費は部屋代、光熱水費、食費(朝・夕)共で月約5.2万円です。 なお、学内には売店とコンビニ、食堂があり、メニュー豊富・低料金でサービスしています。
A 諸納入金は下表のとおりです。
A ●体育系サークルには:陸上競技、サッカー、ラグビー、硬式野球、軟式野球、硬式庭球、ソフトテニス、バスケットボール、バレーボール、卓球、バドミントン、剣道、柔道、空手道、合気道、ダンス(チアリーディングチーム・ブレイクダンスチーム)、ワンダーフォーゲル、ゴルフ、二輪、水泳、少林寺拳法、スキー、弓道、自動車、実践空手、ボウリング、ソフトボール、ユースホステル、ビリヤード、ボート、躰道、フットサル、ストリートバスケ、競技ダンスがあります。
●文化系サークルには:吹奏楽、写真、美術、華道、茶道、コンピュータ、サブカルチャークラブ、YRC、ESS、映画研究会、お笑い研究会、生命工学研究会、管弦楽団、陶芸、ものづくり研究会、演劇、海洋生物研究会、三蔵太鼓を打つ会、Light Music Club、漫画研究会、Good Jam Factory(メディア作成サークル)、書道同好会、調理同好会があります。
A JR山陽本線松永駅下車、北口を出て西北へ徒歩3分、広島銀行松永支店東隣から本学のスクールバスが運行しています。大学までの所要時間は約10分。 また、試験当日は臨時便を運行しています。 車を利用の場合、山陽自動車道福山西インターチェンジより約5分。高速バスを利用の場合、山陽自動車道福山本郷バス停下車、徒歩約15分。 JR山陽本線福山駅下車、南口を出て18番乗り場から直通バスが運行しています。大学までの所要時間は約30分。
