スマートフォン用タイトル画像

建築学科 > オリジナル > 建築学科地域社会への協力方針

建築学科
Department of Architecture

建築学科地域社会への協力方針

2018.1.10
建築学科



建築学科地域社会への協力方針
 福山大学は、「地域の中核となる幅広い職業人の育成」をミッションとして、 備後地域の産学官民連携を推進し、地域の教育資源を最大限に活用して人間性を高め、地域を愛し、地域で活躍し、地域から国際社会につながる「未来創造人」を育成している。このミッションのもと、工学部建築学科における教育・研究の成果は、備後地域の企業のニーズに応えるものであり、地域社会へ還元することが目的となるべきである。社会連携センターのポリシーに倣い、建築学科の地域社会への協力方針を以下のように定める。
  1. 建築における地域の知の拠点としての機能を高め、地域社会との連携を通じた教育・研究活動を積極的に行う。
  2. 地域の企業や自治体等のニーズに応じた連携を図りつつ、学術研究成果を積極的に技術移転し、地域振興、産業の発展に寄与する。
  3. 教育・研究活動の知識、技術、教育上のノウハウを最大限に活用し、生涯学習機会の提供や初中等教育機関と連携しての人材育成に寄与する。

PAGE TOP