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教務課
Academic Affairs Division

各種願書・届出

種別 提出
時期
内容
休学願 随時 疾病その他やむを得ない理由により,2か月以上修学することができないときは,所定の手続きにより休学することができます。休学は,1年を超えることはできません。ただし,特別な事情がある場合は,さらに1年以内の休学を許可することがあります。休学した期間は,これを在学年数に算入しません。休学期間は,通じて3年を超えることができません。
復学願 学期
初め
休学している学生が修学可能になった場合は所定の手続きにより復学することができます。
退学願 随時 疾病その他の理由により退学を希望するときは,所定の手続きにより退学することができます。他の大学の入学試験を受けようとする場合は,退学しなければなりません。
再入学願 所定の
期日
退学又は除籍された学生が再入学を願い出たときは,所定の手続きにより再入学することができます。ただし,退学又は除籍の日から5年以内とする。
転学部(科),
転コース願
所定の
期日
転学部,転学科,転コースを志願する者があるときは,転学部(科)取扱内規により,教授会の議を経てこれを許可することがある。
通常欠席届 随時 事前(又は直後)に欠席届を受取り,その理由等を記入して,欠席する(又は欠席した)授業担当教員へ提出する。
公認欠席届 随時 個人の自由意思で如何ともできない事情[学校保健安全法施行規則第18条に規定された伝染病(インフルエンザ等),忌引(2親等までの家族に限る),災害,就職試験,教育実習,サークル活動(学生委員長が承認する場合),公共交通機関の遅れ,学部長からの申し出により,教務委員長が認めたもの等]により欠席の承認を求める場合は,欠席届にその理由を記入し,証明書等を添付し,教務課で承認印を受け,授業担当者へ提出する。
長期欠席届 随時 1週間以上欠席する場合は,教務課で長期欠席届を受取り,その理由を証する書類(診断書等)を添えて教務課へ提出する。(急な場合は,教務課へ電話で連絡し,事後手続きをする)
追試験願書 所定の
期日
授業科目履修細則第10条の定めるところにより,次の要領により実施します。定期試験の欠席者のうち,個人の自由意思で如何ともしがたい事情[病気,忌引(2親等までの家族に限る),災害,就職試験,教育実習,サークル活動(学生委員長が承認する場合),公共交通機関の遅れ,学部長からの申し出により,教務委員長が認めたもの等]による欠席者に対しては追試験を許可することがあります。追試験の希望者は,その事由を示す証明書をもって定期試験終了日までに所定の願書に,クラス担任の意見書(公認欠席は除く)を添えて,教務課へ提出,教務委員長の許可を受けるものとします。
再試験願書 所定の
期日
《卒業年次生以外》
学部長がその実施を必要と認めたときは,学長の承認を得て,再試験を実施することができます。再試験を受験できる者は次の各号に該当する者とする。
①定期試験を受験し,当該授業科目が不合格になった者
②前号の不合格者のうち,学部長が担当教員と協議して必要と認めた者
※再試験対象科目は,各学部学科の「専門教育科目」のみとする。
《卒業年次生》
定期試験終了後に,学部教授会がその実施を必要と認めたときは,学長の承認を得て,再試験を実施することができます。再試験を受験できる者は次の各号に該当する者とする。
①定期試験の結果,卒業基準に2科目以内の不足が生じた者
②所属する学部教授会で承認された者
上記の願書,届出書類は,教務課にある所定の用紙により届け出てください。
詳細は,教務のてびき及び学生便覧等で確認してください。

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